3Dモデル作成機能「MOSYA」

ARで出現させたい3Dコンテンツを、COCOARで作成できます。
写真をたくさん撮って、アップロードするだけ。
LESSARで顧客体験価値を最大化させましょう。

3Dモデル作成「MOSYA」

ARで3D表示したいものを写真に撮って、管理画面にアップロードするだけで、簡単に3Dモデルが作成できます。
素材としてのクオリティも高く、3D化したいコンテンツによっては10~15分ほどで作成可能です。
ARコンテンツとして、作成した3Dをそのままご利用いただけます。

※MOSYAは、被写体をさまざまなアングルから撮影、そのデジタル画像を解析し、立体的な3DCGモデルを作成するフォトグラメトリ手法を用いています。

サンプル


3Dモデルの作り方

    • STEP1
    • 3D化したいデータを用意
    JPEGの写真データ
    • STEP2
    • LESSAR管理画面へ
      ドラッグ&ドロップ
    JPEGの写真データを管理画面にドラッグアンドドロップ
    •  
    • 3Dモデル完成
    完成した3Dモデル

    適宜、位置・大きさ調整


STEP1

LESSAR管理画面から「MOSYA」管理画面を開きます。
オブジェクト名を設定していただき、写真ファイル(Zip)をアップロードします。

オブジェクト作成

STEP2

自動で画像から3Dモデルが作成されます。
必要に応じて不要部分の削除や位置、大きさの調整を行い、完成!

オブジェクト編集
オブジェクト編集

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